DCのご紹介

DC=デスティネーションキャンペーンとは・・・

Destination(目的地・行き先)とCampaign(宣伝)の造語

■JR6社と地域観光関係者や地方自治体等が協力して実施する日本最大規模の観光キャンペーン。
■開催地の決定にあたっては、地元自治体による立候補を受け、JRグループが地域を選定。
■やる気のある地域により発掘され磨き上げられた素材を、DCを契機に商品化及び全国的な集中宣伝を図る。

 

青森DCキャッチフレーズ「行くたび、あたらしい。青森」

青森県には魅力的な旅のコンテンツが豊富にあります。何度訪れても「あたらしい発見」がある旅を、東北新幹線八戸-新青森の開業でより身近に全国の方に楽しんで欲しい、という願いを込めて、「旅」と「度(たび)」とをかけてキャッチフレーズとしました。

<デザインについて>
口ゴデザインでは既存の書体を一文字ずつ再構築し、「あたらしい発見」のあるオリジナルの口ゴを制作しました。さらに春夏秋冬、いつ行っても、どこを訪れても多彩な発見があることを、たくさんの木のイラストで表現しています。

 

趣旨

県内の自治体、観光関係団体、観光事業者等が一丸となって、県内の観光資源の掘起しや磨き上げ、観光客受入体制の整備・充実を図りながら、全国のJRグループ6社の協力のもと、青森県初の単独デスティネーションキャンペーンを展開することにより、全国からの集中的な誘客を図り、2010年12月の東北新幹線全線開業効果の持続・拡大を図るとともに、本キャンぺーンを通じて、本県の「観光力」の強化を図る。

 

●新幹線全線開業効果の持続・拡大
新幹線開業から一冬が明け、本格的な観光シーズンを迎える平成23年春にDCを実施することにより、新幹線開業ブームに再び弾みをつけることができる(平成23年3月には、はやて新車両が導入される)。
また、春から夏にかけてDCを展開することにより、DC終了後も、夏祭り、秋の紅葉へと誘客効果が期待される。

●県内全域へのDC効果の波及
DCスタート時には、冬季間閉鎖されていた県内の観光施設、宿泊施設、道路のほとんどがオープンとなることから、全県一丸となった取組みが可能となり、県内全域へDC効果の波及が期待できる。

●大きな誘客効果
桜の開花、春のゴールデンウィークをスタートとして、りんごや菜の花など県内各地のさまざまな花の開花期、さらには、八甲田・十和田湖・奥入瀬渓流や世界自然遺産白神山地などの新緑期へと繋げることができることから、DC実施により大きな誘客効果が期待できる。

 

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学生時代の思い出は?お金が無くても毎日が楽しかった

なんてことない毎日

そこそこのお金しかなかった大学生時代では、飲み会はもちろんでしたが、何より学友となんでもないことで面白がって遅くまで遊んでいたことが何よりの思い出です。

たとえば突然思い立って大量の食パンを持ち寄り、アイスクリームやシロップなどをそろえて、フレンチトーストを大量に作ってパーティを開いたり、はたまた友人が買ってきたシャボン玉を学校の敷地内でやり始め、遅くまでいい大人がシャボン玉をしていたりなどです。

電気が消えた暗い学校内(施錠はまだされていない時間ですが)に鬼ごっこをしたり、などもありました。もちろんそんな仲間たちと眠らずに朝まで飲み明かしたことももちろんありますが。

雪が降ったら雪遊び、雪だるまを作ることや雪合戦は必ずしていましたね体をたくさん動かすことばかり挙げていますが、紅葉や桜を見物しに行ったこともありました。
何らかの飲み会などの集まりよりも、そうした自然と集まり遊びだした時間が一番の思い出です。

紙飛行機をたくさん折りただ飛ばすだけ、作った折り紙の手裏剣を投げて遊ぶだけなんてこと、そんなことが多かったように思います。

決まりきっていた集まりなどよりも、そうした思いつきや思いだけで集まった仲間とのイベントごとが一番心に残っている思い出です。

アルバイトとコンパに精を出していました

私は大学生の時は勉強そっちのけでアルバイトとコンパに精を出していました。

アルバイトは長期の工場のアルバイトとは別に単発のアルバイトをよくやっていました。単発のアルバイトはそれなりに面白いアルバイトをいろいろ経験できました。単発のアルバイトは、学生相談所という学生の家やアルバイトなどを相談・支援してくれる公的機関で見つけていました。

そこには基本的に体を動かす仕事が多かったのですが、中にはサクラのバイトや絵の展示作業のアルバイトなどもありました。私はそのサクラや絵の展示作業のアルバイトの両方をやったことあるのですが、なかなか楽チンで、貴重な経験ができたなと思います。

特に絵の展示作業は、日展という大きい展示会でのアルバイトでした。これは普段、あまり見ることのない絵を間近で見ることができたので新鮮でした。またどういう行程で絵が展示されていくのかは私の中ではなかなか貴重な体験でした。

他にはゴミ漁りのアルバイトもしたことがあります。このアルバイトはゴミ収集場に行き、あるピックアップされたゴミ袋にあるゴミをチェックしていくのです。あまりいい気分のしないアルバイトでしたが、こういう仕事もあるんだなという意味で貴重な経験ができました。

このように貴重な経験もできたので学生の時のアルバイトの思い出は自分の中では貴重です。

貧しい学生と豊かな学生

大学時代は、あまり経済的に豊かではなかったので、節約をして切り詰めて、質素な生活をしていました。家賃の安い下宿に住み、自炊をしてつつつましく暮らしていました。

学費が支払えずに、バイトをしたり時には金融業者からお金を借りる事もありました。こちらで≪https://xn--zckzcya9c5015a4i6a.com/

私の暮らしていた下宿のすぐ隣に、地域でも有名な、良家の子女が通う、私立大学の学生たちが住んでいるマンションがありました。彼らは見るからにお金持ちで、クルマやバイクに乗り、友だちや女の子を連れてきてはワイワイと騒いでいました。

私はどうかといえばガールフレンドもおらず、下宿では他の学生の迷惑にならないように、友だちを連れてきても静かに話す程度でした。

私は大学に行った後、夕方からアルバイトで家庭教師に行ったり、運送屋で働いていました。その後、帰ってきて通りかかっても、彼らはいつも楽しそうに騒いでいるだけでした。

やがて大学4年になり、就職活動を始めました。毎日スーツを着てネクタイを締めて企業訪問を続けました。風呂なしの下宿だったので、夜は銭湯に行っていました。何十社もまわってやっとなんとか希望の会社の内定を取ることができました。

連中はといえば、実家を継ぐのか、親のコネがあるのか、特に就職活動をしている風でもなく、のほほんと遊んでばかりいるようでした。

彼らのことが羨ましいような、でも自分とは住む世界が違うといった諦めのような気持ちも持っていました。

会社に入って何年かして、たまたま取引先の営業としてやってきた人間がその大学の出身者でしたが、立場上、相手は妙にペコペコしていて、いろいろ苦労しているようでした。なんだかとても不思議な感覚がしました。まるで自分がアリとキリギリスの話の、アリになったような気分でした。

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カードローンは申し込み後に家や会社に連絡がくるのか?

現在では、低金利カードローンを利用している人はたくさんいます。皆さんのなかにもこれから低金利カードローンを利用したいと考えている人もいると思います。

このように現在では、低金利カードローンを利用することは珍しいことではありませんが、出来ることなら利用しているのを周囲には知られたくないと考える人は多いようです。

よって、これから低金利カードローンを利用したいと思っている人のなかには申し込み後に家や会社に連絡がくるようなことがあって周囲に知られてしまう可能性があるのだろうかという不安を持っている人もいるのではないでしょうか。

基本的には連絡があるにしても自分の携帯電話にかかってくることになるので心配いらないと思います。

また、家に郵便物が送られてきたら家族に知られてしまう可能性があるという人であれば、インターネットで申し込みをした後に自動契約機にカードを受け取りに行けば自宅にカードが郵送されることもありません。

職場には申し込みをした後の審査時に申告した勤務先で本当に働いているのかを確認する在籍確認の電話がかかってきます。

しかし、カードローン会社からの電話ということが知られないように個人名で電話をかけてきてくれるのでこちらも心配いらないと思います。

また、自宅に連絡が入るような事もありません。例えば学生の方が利用する場合、親には知られたくない…といった場合もあると思います。

このような時でも、カードローンは安心して利用することができます。

詳しくはこちらを参照<http://xn--v8jz17g71av2yzm6a.com/

このように普通に利用している分には周囲に知られないようにすることはじゅうぶんに可能だと思いますが、返済が滞り催促の電話などを無視していると、家に催促状が郵送されたり、職場に連絡がいったりすることもあるので注意が必要です。

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自営をしていてお金に困る時の状況

私は、治療院を開業しています。まず、開業するのに機材を揃えたり、備品を揃えたりと数千万の借金をします。

そこで安定してお客様に来てもらえば良いのですが、最初は物珍しさからお客さんも来て下さいますが、口コミで広がるため、治りが悪かったりすると、途端に患者さんが減ります。

そして、同業者の増加などからも患者さんが減少して、収入が思うように増えないでお金に困る事があります。

この職業も水商売のひとつなので、浮き沈みが激しく、経営が良くなるであろう事を根底に投資をして最先端の器械を数百万かけて入れたとしても、思うようにお客さんが来て貰えない時は、その返済に困ってきます。

ローンが払えない

また、結婚して子供が出来て段々大きくなっていくと、次は教育費にお金が掛かってきます。高校時代にスポーツの強い学校に通うと、遠征費や、ユニフォーム代など、県立でも私立に出す以上のお金が要ります。

また進学も専門学校に行くとなると年間の授業料だけでも100万単位で要りますし、自宅から遠い学校に通うとなれば、一人暮らしにかかる費用も要ります。子供一人ではなく何人もいればそれだけお金もかかります。

しかし、子供が行きたいと言う道にお金がないから行かせられないとは言えず、無理して借金して通わせるのでまた困る事になります。

順調な時に先の事を考えて貯金をしたりすれば良いのでしょうが、まさかこんな事になるとは思わないと言う事も沢山あります。

だから、最初銀行にあった預金残高も徐々に減っていき、また借金が増えていくという悪い連鎖にはまってしまいます。

一番困ったのは、こちらが開業してすぐ、地元の方が近くに開業されたときでした。

こちらは、全然知らない土地で開業してやっと名前を覚えて貰った時に、親戚、友人の沢山いる同業者に開業されたら途端に患者さんは減ります。

そしてもう一つ、大きな病院が出来ても影響があります。やはり信用といった面では医者には叶わないので、いくらこちらが丁寧な治療を心がけても、大きな病院で診察してもらった方が安心されるようです。

この様な理由からお金にはずっと困っています。

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